条 希 のすべての投稿

最終夜「キーボードへのこだわり」

希の使用キーボードは PFU の 「Happy Hacking Keyboard Lite2 for Mac(以下 HHKB Mac)」である、Lite2 であるのがちょっと寂しい……。お値段 5,800円と、とてもお安 … 続きを読む 最終夜「キーボードへのこだわり」

第七夜「MAC の入力環境設定」

 「MAC」の OSX で最初に行う設定は、個人用のキーカスタマイズの設定。ホーム(ディレクトリ)内のライブラリ(ディレクトリ)を表示し、その中の KeyBindings(ディレクトリ)下の DefaultKeyBind … 続きを読む 第七夜「MAC の入力環境設定」

第六夜「その後の日本語入力環境」

 新しいコンピュータの購入後、もしくは以前の趣味(笑)である OS のクリーンインストール後には、まず何はなくともキーボード周りの環境を設定することが慣例となった。  テキストエディタや日本入力 IME は、極力カスタマ … 続きを読む 第六夜「その後の日本語入力環境」

第五夜「文章を編む快感」

 そして愛用の無料日本語FEP、「WXP」が満を持して製品版として登場した! その名も「WX II+」! (無印の「WX II」は J-3100 に対応していなかった)  日本語入力の全ての機能、操作にキーボードショート … 続きを読む 第五夜「文章を編む快感」

第四夜「ローマ字入力からの卒業」

 ここまでくると、コンピュータ雑誌などのキーボードや日本語入力に関する記事には敏感になる。「WXP」以外の日本語入力 FEP の特徴や機能、かな入力とローマ字入力メリット、デメリット。「DynaBook」のキータッチが良 … 続きを読む 第四夜「ローマ字入力からの卒業」

第三夜「初めての Editor」

 ここまでは良いのだが、文書の作成は日本語入力だけでは済まない、文章の編集を行う必要がある。ということは編集しながら、文章の訂正に適宜日本語入力が必要、編集・入力の同時進行ということで、編集中もキーボードのホームポジショ … 続きを読む 第三夜「初めての Editor」

第二夜「初めての日本語入力 Front-End Processor」

 気持ちの良い日本語入力環境を求めて購入した、この「DynaBook GS001」キビキビ動くぞ! 全てがメモリ上で動くため、今でいう SSD 並の快適さ。キーボードのタッチ(押した感触)も当時絶賛されていた。さらに日本 … 続きを読む 第二夜「初めての日本語入力 Front-End Processor」

第一夜「初めてのパソコン選び」

 初めてキーボード(楽器じゃないよ)に触れたのは、借りてきた「MSX2+」( TV に繋いで使用するホビー用のキーボード一体型のパソコン)だったと思う。特にまだキーボードへの思い入れはない。  次にワープロ専用機を手に入 … 続きを読む 第一夜「初めてのパソコン選び」

ブルスケッタ・アラ・ケッカ

さて前回イタリア風のガーリックトースト、ブルスケッタをご紹介しました。 今回はそのアレンジ、あくまで酒のつまみとして、“手間”はかけても“ひま”をかけるな! の精神でいきます(笑) アラ・ケッカとは、トマトとバジルのあえ … 続きを読む ブルスケッタ・アラ・ケッカ

ブルスケッタ

 ブルスケッタといえば、ガーリックトースト、もしくはその上に食材をトッピングした物を指しているようですが、言葉本来の意味は”表面を焦がした”というていどの意味です。  狭くいえばガーリックトーストのことですね。  ガーリ … 続きを読む ブルスケッタ